【違いを実感できる】アヤナスの効果的な使い方3つのポイント

【違いを実感できる】アヤナスの効果的な使い方3つのポイント

アヤナス

 

アヤナスは敏感肌や乾燥肌の改善にとどまらずエイジングケアもできると評判の化粧品です。ですが中にはなかなか期待したほどには効果が実感できない…という方もいらっしゃいます。
確かに化粧品は肌との相性があるので誰にでも効果が実感できるものではありません。ですがやはりどの化粧品も同じ使うにしても毎日の使い方ひとつで、肌への効果を実感しやすいやり方があるものです。
アヤナスは安全性も有効性にもこだわった成分で構成されているだけあって安くはない分、少しでも肌質を改善できるやり方を知り効果的に使っていきましょう!

 

【目次】

 

アヤナスの効果的な使い方

 

アヤナスの使いかたのポイントは3つあります。

  • 手のひらで数秒間温めてから使う
  • 顔に広げた後ハンドプレスする
  • 使用量を守る

 

温めてから使う

 

アヤナス

 

アヤナスはものすごくよく伸びます。ですが適量を手のひらにとり数秒間温めることで、驚くほど伸びが違ってくるんです。アヤナスが少量でも十分な理由がわかりますよ。また温めることで肌への浸透がアップ!

 

ハンドプレスする

 

アヤナス

 

アヤナスを顔に広げた後、10秒~20秒ハンドプレスすることで浸透が高まります。口コミで「ベタつく」という感想が見られますが、このハンドプレスをすることで、ベタつきも抑えられます。

 

使用量を守る

 

アヤナスはドラッグストアで売っている化粧品と比べたらお値段が高め。だからと言って適量より少なめにしてしまうと効果が実感できなくなる恐れが。化粧水や美容液なら「ワンプッシュ」、クリームやアイクリームは「真珠大」など、商品お箱に適量がキチンと書かれていますので、まずはぜひその量を守って使ってみることをおススメします。

 

アヤナスはライン使いする方がいいの?

 

やはり効果をより実感したいなら「ライン使いする方がいい」と言い切れます。ですがローション、エッセンス、クリームに共通している成分もあるので、口コミを見ているとエッセンスだけ、クリームだけ、など1点だけ選んで使っている方もいらっしゃるようです。
そこでちょっとローション、エッセンス、クリームの3つに共通する成分と、それぞれ独自の成分を紹介してみますね、

 

ローション、エッセンス、クリームに共通する成分

 

コウキエキス

 

アヤナス

 

抗炎症作用があるコウキエキスは、肌荒れやコラーゲンの破壊となる炎症を鎮め、有効成分がききやすい肌へと導いてくれます。

 

CVアルギネート

 

アヤナス

 

肌自身がコラーゲンを作り出せるようサポートしてくれる心強い成分。このCVアルギネートを含む化粧品はコラーゲンの産生量が170%にアップするという優れものです。

 

ストレスバリアコンプレックス

 

アヤナス

 

「ジンセンX」、「ビルベリー葉エキス」、「パルマリン」の3つからなるストレスバリアコンプレックス。ディセンシアは、ストレスを受けると肌温度が低下し、それが肌のバリア機能を低下させ肌荒れを引き起こすことを解明。そしてストレスが原因の肌荒れは精神的なものだけになかなか治りにくいものでしたが、アヤナスのおかげで改善が期待できますね。

 

ローズマリーエキス

 

メラニン生成を抑制する働きをもつローズマリーエキスは、くすみの改善や酸化を防止する働きがあります。香りは血行を促進しリラックス効果が期待できます。

 

アヤナスローションコンセントレートだけに配合された成分

 

セラミドナノスフィア

 

アヤナス

 

保湿成分として知られているセラミド。それを従来の1/20の大きさにしカプセル化したことで肌の奥まで浸透しやすくしたもの。従来のセラミドに比べて4倍もの浸透力があるんです!
このセラミドナノスフィアは、ローションのほかに美容液にも配合されているので、合わせて使えば更なる保湿効果が期待できますね。

 

アヤナスエッセンスコンセントレートだけに配合された成分

 

シモツケソウエキス

 

体内の糖とタンパク質が結びつくことで起こる糖化。糖化によりエイジング物質AGEsが発生し黄くすみの原因となってしまいます。ですが、シモツケソウエキスはこの糖とタンパク質との結びつきできるAGEsを断ち切る働きをしてくれます。糖化による黄くすみに対応した化粧品は数少ないだけにアヤナスはとっても貴重な存在です。、

 

アヤナスクリームコンセントレートだけに配合された成分

 

ヴァイタサイクルヴェール

 

アヤナス

 

敏感肌の原因は、肌のバリア機能の低下にあるといわれています。バリア機能が弱まると、外部から刺激が侵入しやすく炎症を引き起こしてしまいます。また肌内部の水分が蒸発しやすく乾燥肌の原因に。ですがアヤナスの特許技術「ヴァイタサイクルベール」は、「疑似角層」でバリア膜を形成。セラミドナノスフィアで潤いを補給することで肌のバリア機能の改善が見込まれます。アヤナスを使った瞬間からバリア機能が改善する感じですね。

 

どうしても、予算的にライン使いが無理な場合は、最終手段として自分にもっとも必要なものを選んで使うというのも1つの手かもしれません。が、やはり口コミにあるような効果を実感したい場合は、ライン使いをおススメします。

 

アヤナスはとても評判のよい化粧品で、口コミを見ていてもあまり悪い書き込みがありません。それだけに期待して使い始める方が多いと思います。ですが、やはり期待通りの結果を望むなら、きちんとした使い方をすることが大切だと思います。私自身は、使い始める前にアヤナスについてアレコレ調べて納得してから購入しました。このサイトアヤナスの口コミは、アヤナスについて情報が盛りだくさんでしたので、参考になりましたよ。
どんな商品も自分が納得してから購入しないと損した気持ちになるので、しっかりした調べすることをおススメします!

 

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